飲食店のタバコとマーケティングの関連性

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

お疲れさまです。

 

 

 

今日のお昼のできごとを

シェアさせていただきます。

 

 

 

打ち合わせも終わり、さあお昼にしょうと

思い店を探しましたが

ちょうど昼時でどのお店も満席。

 

 

 

仕方なくブラブラ歩いていると

一軒の中華料理店を見つけました。

 

 

 

満席だろうと思い、店内を見たところ

空席があります。

そんなに汚い感じもしないし

値段も普通。

 

 

 

店に入った瞬間、

空席な理由がわかりました。

 

 

 

なんと喫煙可のお店だったのです。

 

 

 

いまさら店を出るのも面倒で

幸い、空いている。

すぐ食べて退出しよう!

 

 

 

しかし、時間とともに

来店客がぞろぞろやってきます。

 

 

 

当然喫煙率100%!

 

 

 

これはきつい!!!

 

 

 

料理をかき込んで

店を出ました。味はわかりません。

とにかく苦しい時間でした。

 

 

 

タバコを吸う人にとっては

天国のようなお店。

 

 

 

これもマーケティングで

集客を考えたのでしょうか?

 

 

 

喫煙者のみをターゲットにした

マーケティング戦略。

 

 

 

今日は、ひと味違った

マーケティングの勉強をしました!

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。